LOCAL-FIRST AI FILE MANAGER

ファイルを動かさず、中身で見つける。

iCloud Driveや端末内のフォルダを、移動もコピーもせずに登録。PDF、画像、音声、Markdownなどをひとつの場所で見渡し、名前だけでは思い出せないファイルにもたどり着けます。

Lumina FilesiOS・iPadOS向け

Lumina Filesのアプリアイコン

Features

01

場所を変えずに整理

既存のフォルダをそのまま登録。3ペイン、リスト/グリッド/カラム、タブ、2ファイル比較で見渡せます。

02

形式をまたいで見る

テキスト、Markdown、コード、CSV、HTMLからPDF、画像、動画、音声、Office/iWorkまでプレビューします。

03

中身から見つける

ファイル名、本文、OCR、文字起こしを横断して検索。名前だけでは見つからない資料を、内容の手がかりから探せます。

04

裏側で準備する

OCRと音声文字起こしの準備をバックグラウンドで進めます。検索可能PDFの作成はファイルを選んで実行します。いずれもLumina Files Premiumの機能です。

05

処理は、この端末の中で

ローカルファーストでアカウント不要。ファイルの内容理解も検索も、原則としてこの端末の中で完結します(音声・動画の文字起こしのみ、端末、言語または実行環境がオンデバイス音声認識に対応しない場合はAppleの音声認識サービスを使うことがあります。この音声を当社のサーバーへ送信することはありません)。

06

いつもの操作につなぐ

ファイル作成・追記・読み取りのShortcutsとMarkdownウィジェット(いずれもPremium)で、ホーム画面からすぐ再開できます。

How it works

REGISTER

フォルダをそのまま登録

移動も複製もせず、いまあるファイル環境を活かします。

PREPARE

中身を静かに準備

OCRや文字起こし(有料のLumina Files Premium)を進め、探せる状態へ。

FIND

内容の手がかりから発見

名前を忘れても、内容の手がかりからたどり着けます。

Notes

  • iOS 18.0以降のiPhone、iPadOS 18.0以降のiPadに対応しています。Mac、Apple Vision Proには対応していません。
  • ファイルの内容理解を使う機能は原則として端末内で処理され、外部の生成AIサービスへ送信することはありません。ただし動画・音声の文字起こしは、端末、言語または実行環境がオンデバイス音声認識に対応しない場合、対象の音声がAppleの音声認識サービスへ送信されることがあります。
  • フォルダ登録、ファイルの閲覧とプレビュー、ファイル名検索、ファイル内容検索、形式の変換、ZIPの圧縮・解凍、書き出しと共有、書類スキャン、新規フォルダの作成、バックアップは無料でお使いいただけます。OCR、文字起こし、検索可能PDFの作成、端末内AIによる要約と文字起こし結果の文章整理(いずれもiOS 26以降またはiPadOS 26以降で、かつApple Intelligenceを利用できる端末・設定でのみ動作します)、ファイルの編集と、新規テキスト/Markdownファイルの作成、Shortcuts、ウィジェットは、自動更新サブスクリプション「Lumina Files Premium」(月額・年額)の機能です。価格などは特定商取引法に基づく表示をご覧ください。
  • 解約後も、それまでに作成したOCRテキストや文字起こしは残り、閲覧と内容検索は続けてお使いいただけます。
  • アプリの動作パラメータを取得するため、起動時にGoogleのFirebaseへ通信し、匿名のインストール識別子が発行されます。クラッシュや利用状況などの診断データの送信は、設定で同意された場合にのみ行います。
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